時短:ジェルボールを使って面倒だと感じる洗濯への抵抗を減らす

すぐに洗濯物が溜まるため、洗濯機を毎日一回は必ず回しています。

朝出かける前に洗濯乾燥まで設定して回していますが、朝の忙しい時間帯なので手間であり、心理的にやや抵抗を感じていました。

ジェルボールを使って面倒だと感じる洗濯への抵抗を減らす

1年ほど前から洗濯洗剤はジェルボールを使用するようになりました。

以前は液体洗剤でしたが、一度ジェルボールを使うとその利便性から元に戻れなくなりました。

洗濯量を気にせずポンと投げ込むだけです。

ただし洗濯量を気にしないということは、洗濯物が少量の場合、値段的には割高になります。

しかし利便性はそれ以上と感じているから使い続けています。

洗濯一回につき15秒ほど時短になっているでしょうか。1年間では15秒×365日=約90分です。時間的にはそれ程でもないです。時短というよりも洗濯機を回すことに対する抵抗感が低くなります。「さあ、やってしまおう」とササッとできます。

液体をこぼすこともないので、手も汚れません。

ちなみに最近の洗濯機の中には自動で洗剤量を計算し投入してくれるものもあります。

次回購入する洗濯乾燥機はそれもアリだなと思っています。

▼20時以降に帰宅する場合は出来合いのもので済ます、という決まり(仕組み)を作りました。

時短:残業時には食事を作らず出来合いのもので済ませるという仕組みづくり

▼ハンカチとワイシャツのアイロンがけという工程を無くしました。

時短:ハンカチのアイロンがけが面倒なので「タオルハンカチ」に変えてみた